
この場をお借りいたしまして、御礼申し上げます。 講演内容の動画は、こちらでご覧いただけます。 |
講演会概要
講演者ご紹介太田 幸夫(おおた ゆきお)多摩美術大学教授 1939年愛知生まれ。多摩美術大学卒。同研究科およびイタリア国立美術学院修了。 視覚言語ロコス、通産省シンボルマーク、新非常口サイン、アメリカEWC、国連大学、ISO国際図記号プロジェクトなどを実績とするグローバルな視覚言語の開発をめざす。 『ピクトグラム(絵文字)デザイン』『サイン・コミュニケーション』(柏書房)、他受賞多数。 詳しくは、研究業績一覧をご覧下さい。 関連書籍のご紹介
新しい絵ことばLoCoS (1973年) JISHA安全標識SAFETY SIGNS―職場の安全のための絵文字(ピクトグラム) 世界のマーク―由来や意味が分かる343点 このページにあしらわれている図案は、太田 幸夫先生が制作に関わった サインや視覚言語などの様々なワークのなから、ごく一部をピックアップしたものです。
講演会の様子(抜粋) 講演内容の動画は、こちらでご覧いただけます。 |